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魔界村といえば、元祖ファミコンのこのソフトでしょう! 幾度となくチャレンジしていたのですが、結局最後までクリアするどころかすぐに骨になってしまうアーサー...。 ファミコンソフトって、最後までクリア出来るものは少ないと思うのは私だけなんでしょうか...。そして今ではiphoneアプリで魔界村が登場!早速遊びましたがやはり最後までいけませんでした。これはゲームの問題より私の問題のようです。
古地図を集めて仲間と宝探しをしたり、虫相撲の団体戦ができたりと遊べる要素も増えた4作目。「去年ドリフが停電になったよね?」というセリフから主人公とかなり年が近いことが分かり、懐かしさが倍増した。エンディングは切なくて泣いてしまうが、現実世界では既に9月になっていることが多い...
懐レビューを見るまで"ぷよぷよ通"はスーパーファミコンだけだと思っていました。ウィキを参考にすると、機種はアーケードを入れた17種類もあるんですね。主人公はもちろんアルル派!画面でカーくんが踊っているのを見るのが好きでした。 (この記事で連鎖が起きたらどうしよう)
私自身はゲームをやらない人間なのですが、小学生の時に「ぷよぷよ」のキャラクターが好きで、よくアルルの真似をして一人称を「ボク」と言っていたのを覚えています。コンパイルが倒産する前に発行していた「ぷよぷよ」の無料配布小冊子があって、内容がわからないながらもそれを楽しく見ていました。
塔を登っていくひとり用モードで見られるアルルと敵キャラクターとのやりとりが好きでした。すごいハマってたけどろくに連鎖とかはできず、がむしゃらにボタンを押してボスのサタンに挑戦していた気がします。あまり上手くない母と対戦していい気になってるとたまにやられるまぐれの超連鎖に呆然とした思い出...。
同名の文房具を持っていた記憶があります ハサミ、ホッチキスを変形させると恐竜に変形するという画期的な文房具でした ゲームのキャラクターデザインはかなりガンダムから影響うけてますよね
TVゲーム内の殿堂であるMotherシリーズの第2作目。 最初の入力画面で「かっこいいもの」はちゃんと考えて決めましょう。でないとすごく楽しいことになります。 合言葉はブルブr-・・♪ではなくて、「最後まで泣くんじゃない」。 ぽてんしゃる!
セーブデータが消えやすい、TVゲームのナンバー1はファミコン版の「ドラクエⅢ」だと思う。 何度、ソフトを叩き割ろうとしただろう。バラモス城の直前で消えたときは、発狂寸前だった。そして、データが消去したときに流れる、あのおぞましい音楽と無機質なコメントはトラウマとなり、今でも僕を悩ませている。
ルールも目的もわからないまま無人島に放置される不思議なアドベンチャーゲーム。あちこちに人の気配があるのに誰もいない...という「シ~ン」とした雰囲気が独特で、夜中にヘッドフォンでプレイしているとけっこう怖かった。続編の「リヴン」にもトライしましたが、こっちは難易度高過ぎで途中で挫折。
ゲームとしてはぶっちゃけ最悪のデキだったと思いますが、実写とりこみならではのオドロオドロしいムードと、世界各国で問題視されたグロシーンの連続で多くのファンを生んだシリーズ。なかでも2が人気でした。笑っちゃうくらいにエグい「FATALITY」見たさに複雑怪奇なコマンドを暗記しまくりました。