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プレゼント

いわさきちひろ一筆箋 プレゼント


こちらのキャンペーンは終了いたしました

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ご協力いただいた方の中から抽選で

ちひろ美術館より、いわさきちひろの美しいイラストが描かれた
いわさきちひろ一筆箋(30枚綴り)を10名様にプレゼント!

■期間 2008年11月1日~11月30日
■協賛 ちひろ美術館 http://www.chihiro.jp/
いわさきちひろについて
いわさきちひろについて画家・絵本作家。1918年、福井県に生まれ、東京で育つ。東京府立第六高等女学校卒業。藤原幸成流の書を学び、絵は岡田三郎助、中谷泰、丸木俊に師事。子どもを生涯のテーマとして描き、9300点余の作品を残す。1974年、55歳で没。代表作に『おふろでちゃぷちゃぷ』(童心社)、『あめのひのおるすばん』『ことりのくるひ』(ともに至光社)、『戦火のなかの子どもたち』(岩崎書店)、画集に『ちひろ美術館』『ちひろBOX』(ともに講談社)など。
ちひろ美術館・東京   安曇野ちひろ美術館
いわさきちひろ美術館・東京
1977年9月、ちひろが22年間絵を描き続けた練馬区下石神井の自宅跡に、日本初の絵本美術館「いわさきちひろ絵本美術館」として開館。1997年、現在の館名に改めました。ちひろの作品はもちろん、絵本の展示をはじめとした、世界中の子ども文化を紹介しています。
安曇野ちひろ美術館
1997年4月、東京の開館20周年を記念し、ちひろの両親がかつて暮らした松川村に建てられました。安曇野の自然に溶け込むように建つ建物は、内藤廣氏の設計。周辺には、約31550平方メートルの自然豊かな公園が広がり、ちひろが黒姫高原に建てた山荘が復元されています。
<今月のプレゼント> いわさきちひろ一筆箋


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いわさきちひろのイラストが描かれた一筆箋。
今回は、 「青い花と小鳥と子ども」 「花のなかのふたり」 「つくしと少女」 「水仙のある母子像」 の4種類を用意しました。
どのイラストが当たるかは、届いてからのお楽しみです。
大きさは18.7×8.2センチメートルで、折らなくても封筒に収まるサイズになっています。
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