<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ニュース　いまどきの昭和 ―昭和テイストな出来事・情報・トピックス―</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.showanavi.jp/news/atom.xml" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2009-02-05:/news/1</id>
    <updated>2012-01-25T05:55:45Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.27-ja</generator>

<entry>
    <title>古典落語のアレンジで人気の立川談笑の独演会「昭和下町裏道ものがたり」開催 ― ゲストのなぎら健壱とディープな下町トークショーも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2012/01/post-627.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2012:/news//1.3445</id>

    <published>2012-01-25T05:18:00Z</published>
    <updated>1月25日</updated>

    <summary> 落語家・立川談笑の独演会「昭和下町裏道ものがたり」が、2月4日(土)に日本橋三...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="立川談笑の独演会「昭和下町裏道ものがたり」開催" href="/news/img/2012/012501b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="立川談笑の独演会「昭和下町裏道ものがたり」開催" src="/news/img/2012/012501s.jpg" /></a>

<p>落語家・立川談笑の独演会「昭和下町裏道ものがたり」が、2月4日(土)に<a href="http://www.nihonbashi-hall.jp/" target="_blank">日本橋三井ホール</a>にて開催される。古典落語を昭和風にアレンジした作品の上演のほか、ゲストのなぎら健壱との昭和や下町をテーマにしたトークショーも展開される。</p>
<p>同独演会で上演されるのは、古典落語「子別れ」の時代設定を昭和40年代に移して見事によみがえらせた、談笑版「子別れ　～昭和編～」。談笑師匠は古典を現代人向けにアレンジした「改作落語」で人気を集めているが、同演目は談笑作品の中でも名改作として知られるうちの一つ。</p>
<p>さらにトークゲストとして、フォークシンガー・なぎら健壱が出演。東京都江東区出身の談笑と、中央区銀座出身のなぎら。下町生まれという共通点のある二人が、「昭和」「下町」「裏道」などをテーマに、ディープで懐かしいトークを繰り広げる。</p>
<p>立川談笑は、1965年(昭和40年)生まれ。早稲田大学法学部卒業後、司法試験を目指すが、1992年に立川談志師匠に入門。2005年に真打昇進。高座のみならず、フジテレビ「とくダネ！」のレポーターなども務めている。【長谷川桃子】</p>
<p><strong>立川談志独演会「昭和下町裏道ものがたり」</strong><br />
日時：　2月4日(土)　13：30開演（開場は13：00）<br />
開場：日本橋三井ホール<br />
料金：全席指定　4200円(税込)<br />
公式サイト： <a href="http://www.fujitv.co.jp/events/stage/dansho2012/index.html" target="_blank">http://www.fujitv.co.jp/events/...</a></p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>伝説の「仮面ライダー」コミカライズ版が完全復刻！―昭和ライダーの活躍が文庫判に凝縮</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/07/post-626.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3443</id>

    <published>2011-07-19T06:37:45Z</published>
    <updated>7月19日</updated>

    <summary>特撮や戦隊ヒーローの特集で人気を博した児童向けテレビ番組雑誌「テレビランド」。そ...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[特撮や戦隊ヒーローの特集で人気を博した児童向けテレビ番組雑誌「テレビランド」。その誌上で1978（昭和53）年から連載が始まったコミカライズ版「仮面ライダー」が7月4日、文庫サイズで復刻発売された。全3巻、各880円。
<br><br>
「テレビランド」は1973（昭和48）年から1997（平成9）年まで徳間書店が発売。東映系の特撮やスタジオジブリ関連の特集に定評があり、好調なセールスを記録。同社がのちにアニメ雑誌「アニメージュ」の創刊にいたる契機を生みだした。
<br><br>
今回復刻した文庫コミック版「仮面ライダー」は、1971（昭和46）年からテレビ放送が始まった同作を、山田ゴロがコミカライズしたもの。連載当時に発売された単行本には未収録だった完結編まで網羅し、完全復刻された。第1巻では1号と2号、V3、ライダーマン、第2巻はX、アマゾン、ストロンガーら、第3巻はスカイライダー、スーパー1が登場する。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.tokuma.jp/comics/tokuma-comics">>>トクマコミックス</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>懐かしのアニメ興行「東映まんがまつり」がDVDで復活―10月から順次発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/07/dvd10.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3442</id>

    <published>2011-07-06T03:17:05Z</published>
    <updated>7月 6日</updated>

    <summary> 夏休みや冬休みに映画館で開催される定番アニメ興行として、2002(平成14)年...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="「東映まんがまつり 1973年夏」の当時のポスター" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110706_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="「東映まんがまつり 1973年夏」の当時のポスター" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110706_1-01s.jpg" /></a>
夏休みや冬休みに映画館で開催される定番アニメ興行として、2002(平成14)年まで約40年間も続いた「東映まんがまつり」がDVDで復刻する。第1弾として「復刻！東映まんがまつり 1973年夏」と「同 1974年夏」が10月21日に発売。それぞれ6作品が収録されており、価格は5040円。
<br><br>
「復刻！東映まんがまつり 1973年夏」には「マジンガーZ 対 デビルマン」「仮面ライダーV3 対 デストロン怪人」「キカイダー01」など6タイトルが収録。「同 1974年夏」には「五人ライダー VS キングダーク」「ゲッターロボ」「魔女っ子メグちゃん」など6タイトルと、当時の興奮を蘇らせてくれるヒーロー・ヒロインが顔をそろえている。
<br><br>
また、11月21日には「グレートマジンガー対ゲッターロボ」や「仮面ライダーアマゾン」を収録した「復刻！東映まんがまつり 1975年春」、「長靴をはいた猫 80日間世界一周」「秘密戦隊ゴレンジャー 真赤な猛進撃！」などを収録した「同 1976年春」が発売される。
<br><br>
「東映まんがまつり」は1964(昭和39)年7月、当時子どもたちの間で大ヒットしていたテレビアニメ「鉄人28号」や「エイトマン」など複数のタイトルをまとめて映画館で上映した興行「まんが大行進」がはじまり。その後、春と夏、冬の長期休みの定番となり、東映アニメを代表する名作「長靴をはいた猫」など5本を上映した1969(昭和44年)年の興行時に「東映まんがまつり」と銘打たれ、以後その名が定着した。1990(平成2)年3月には「東映アニメまつり」「東映アニメフェア」と改称され、2002(平成14)年まで続くロングラン興行として人気を博した。【村田朋良】
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ポテトチップス「北の国から」バージョンが限定発売―ドラマDVDが当たるキャンペーンも開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/06/dvd-38.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3441</id>

    <published>2011-06-21T04:14:21Z</published>
    <updated>6月21日</updated>

    <summary> ドラマ「北の国から」の放映30周年を記念し、「ふらのポテトチップス ポテトサラ...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="ふらのポテトチップス ポテトサラダ味" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110621_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="ふらのポテトチップス ポテトサラダ味" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110621_1-01s.jpg" /></a>
ドラマ「北の国から」の放映30周年を記念し、「ふらのポテトチップス ポテトサラダ味」が7月4日（月）から全国コンビニエンスストアで発売。同時に、「北の国から」DVD全12巻セットが当たるキャンペーンも開催される。
<br><br>
「ふらのポテトチップス ポテトサラダ味」は北海道富良野にある湖池屋のポテトチップス工場「シレラ富良野」で製造。富良野産のタマネギを使ってポテトサラダ風味に仕上げた。パッケージは富良野の観光地として人気の"五郎の石の家"を中央にレイアウトした「北の国から」仕様のデザインになっている。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://koikeya.co.jp/">>>湖池屋</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「上を向いて歩こう」発売50年記念シングルが7月に発売－坂本九、生誕70周年</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/06/50770.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3440</id>

    <published>2011-06-16T09:07:20Z</published>
    <updated>6月16日</updated>

    <summary>全世界で1000万枚以上を売り上げた坂本九の代表曲「上を向いて歩こう」が、発売か...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[全世界で1000万枚以上を売り上げた坂本九の代表曲「上を向いて歩こう」が、発売から50周年を迎える7月、シングルCDとして復刻発売される。
<br><br>
同曲は、その前向きな歌詞から東日本大震災で被災した人々を勇気づける応援歌として改めて注目されていた。さらに7月16日公開のスタジオジブリ映画「コクリコ坂より」では挿入歌として使われており、物語の重要なシーンで坂本九の歌声が流れる。
<br><br>
発売日は7月13日。12cmCDシングルとカセットテープがあり、それぞれ4曲入り1200円。坂本九生誕70周年の記念イヤーに、日本人が世界に誇る国民歌をじっくり堪能してみては。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.sakamoto-kyu.com/">>>坂本 九オフィシャルページ</a>
<br>
<a target="_blank" href="http://www.emimusic.jp/">>>株式会社EMIミュージック・ジャパン</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>奥村チヨら60年代デビュー歌手がMEG-CDで復刻―全71タイトルが登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/06/60meg-cd71.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3439</id>

    <published>2011-06-13T10:14:18Z</published>
    <updated>6月13日</updated>

    <summary>奥村チヨ、渚ゆう子、黛ジュンら1960年代にデビューした女性アーティストの全71...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[奥村チヨ、渚ゆう子、黛ジュンら1960年代にデビューした女性アーティストの全71タイトルが6月10日、MEG-CDにて復刻発売された。
<br><br>
MEG-CD(R)とは、廃盤楽曲や未CD化レコード音源など、現在では入手困難な楽曲をインターネットと専用端末を利用して復刻・販売する新しい音楽流通サービス。これまで同サービスによって大場久美子や川島なお美など8アーティスト、合計62タイトルが復刻発売されてきた。
<br><br>
今回復刻されるアーティストは1965年にデビューし、「恋の奴隷」では有線放送大賞を受賞した奥村チヨ、1967年に「早くキスして」でハワイアン歌手としてデビューし、「京都慕情」で第22回NHK紅白歌合戦に初出場した渚ゆう子、デビュー翌年の1967年にリリースした「天使の誘惑」で第10回日本レコードに輝いた大賞黛ジュンの3人。全71タイトル、各800円で販売される。MEG-CD公式HPの各アーティストページでは、全楽曲の視聴することもできる。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://MEG-CD.jp/">>>MEG-CD</a><br>
<a target="_blank" href="http://meg-cd.jp/artist/okumura_chiyo/">>>MEG-CD>奥村チヨ</a>
<br><a target="_blank" href="http://meg-cd.jp/artist/nagisa_yuko/">>>MEG-CD>渚ゆう子</a>
<br><a target="_blank" href="http://meg-cd.jp/artist/mayuzumi_jun/">>>MEG-CD>黛ジュン</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京スカイツリー、来春5月22日に開業―第2展望台までの入場料は3000円</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/06/52223000.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3438</id>

    <published>2011-06-07T08:30:48Z</published>
    <updated>6月 7日</updated>

    <summary>現在建設中の世界一高い自立式電波塔「東京スカイツリー」の開業日が来年5月22日に...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[現在建設中の世界一高い自立式電波塔「東京スカイツリー」の開業日が来年5月22日に決定した。地上450メートルの第2展望台までの入場料は3000円。また、東京スカイツリーに隣接する大型商業施設「東京ソラマチ」も同日オープンする。
<br><br>
東京スカイツリーの高さは634メートルで、地上350メートルの第1展望台までの入場料は2000円。そこから第2展望台へ入場する場合は追加で1000円が必要となる。営業時間は当面、午前8時～午後10時。開業後しばらくは混雑が予想されるため、展望台への入場に限り事前予約制を実施する。発売方法の詳細は未定。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.tokyo-skytree.jp/">>>東京スカイツリー</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>メトロ日比谷線が50周年記念グッズを発売―6月8日から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/06/5068.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3436</id>

    <published>2011-06-01T07:09:27Z</published>
    <updated>6月 1日</updated>

    <summary>東京メトロの日比谷線が今年で50周年を迎えたことを記念し、「マッコウクジラ」など...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[東京メトロの日比谷線が今年で50周年を迎えたことを記念し、「マッコウクジラ」などの愛称で親しまれた3000系車両をモチーフにしたオリジナルグッズが6月8日から発売される。
<BR><BR>
3000系は1961（昭和36）年の開業当時から1994（平成6）年まで運行。同車両をモチーフにしたシリアルナンバー入りの「ピンズコレクション」（3500円）、A4サイズの「3000系クリアファイル」（250円）、東京メトロの路線図を収納した「インフォボールペン」（400円）の3種類の鉄道グッズが登場する。
<BR><BR>
発売場所はECサイト「メトロの缶詰」、東京メトロ定期券うりば、地下鉄博物館。【村田朋良】
<BR><BR>
<a target="_blank" href="http://www.metocan.com/">>>メトロの缶詰</a><BR>
<a target="_blank" href="http://www.chikahaku.jp/">>>地下鉄博物館</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>聖闘士星矢の大人向けフィギュアシリーズが誕生―第1弾は8月27日に発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/1827.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3435</id>

    <published>2011-05-30T09:59:02Z</published>
    <updated>5月30日</updated>

    <summary>1986年に放送された人気アニメ「聖闘士星矢」のキャラクターフィギュアで、20～...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[1986年に放送された人気アニメ「聖闘士星矢」のキャラクターフィギュアで、20～40代をターゲットにした新シリーズ「聖闘士聖衣神話EX」が8月27日から発売される。必殺技のポージングを最新の可動技術で簡単に再現でき、艶やかな「聖衣（クロス）」が細部まで作りまれている。
<br><br>
「聖闘士聖衣神話EX」シリーズの第1弾として発売されるのは、黄金聖闘士の「ジェミニサガ」（6825円）で、必殺技「ギャラクシアンエクスプロージョン」のポージングを再現できる。さらに付属パーツに取り換えることで、黄金のマスクを被った教皇バージョンに変身するなど、ファンにはうれしい演出を可能にしている。
<br><br>
「聖闘士星矢」とは、星座をモチーフにした「聖衣」という鎧を装着した主人公らが活躍するアクションアニメ。ヒロイン・アテナのために戦う戦士を「聖闘士（セイント）」、彼らの力の根源を「小宇宙（コスモ）」と呼ぶなど、独特の世界観で爆発的なヒットとなった。
<br><br>
9月下旬には1/6スケールの「聖闘士聖衣皇級」シリーズもスタート。第1弾として「聖闘士聖衣皇級 サジタリアス星矢」（1万9950円）の発売が予定されている。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.bandai.co.jp/index.html">>>株式会社バンダイ</a><br>
<a target="_blank" href="http://tamashii.jp/special/scm/saint_ex/index.html">>>聖闘士聖衣神話EX</a><br>
<a target="_blank" href="http://tamashii.jp/special/scm/saint_crown/index.html">>>聖闘士聖衣皇級</a>




]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本初の屋上水族館が8月4日にリニューアルオープン―名称も「サンシャイン水族館」に変更</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/84.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3434</id>

    <published>2011-05-26T07:28:08Z</published>
    <updated>5月26日</updated>

    <summary>昨年9月から全面改装のために休館していたサンシャイン国際水族館（東京都豊島区池袋...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[昨年9月から全面改装のために休館していたサンシャイン国際水族館（東京都豊島区池袋）が8月4日、「サンシャイン水族館」と名称を新たにしてリニューアルオープンする。
<br><br>
同館は日本初の屋上にある水族館として1978（昭和53）年にオープン。全面改装はオープン以降初めてのことで、ロゴを一新し、名称も慣れ親しんだ「サンシャイン国際水族館」から「サンシャイン水族館」に変え、名実ともに新しい水族館へと生まれ変わる。
<br><br>
見どころは、日本で初めての展示方法を取り入れた「サンシャインアクアリング」と「アシカたちの砂浜」。地上約2ｍ30cm の高さに設置したドーナツ型水槽「サンシャインアクアリング」は、アシカやペンギンの泳ぐ姿を真下から眺められる。また、「アシカたちの砂浜」は、気持ちよさそうに日向ぼっこをするアシカが見られるアシカ専用のビーチだ。
<br><br>
ほかにも、天井の高さ約2m10cmの「クラゲトンネル」や、水量約240tの巨大水槽「サンシャインラグーン」など、"天空のオアシス"をコンセプトにした魅力あふれる展示が充実している。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.sunshinecity.co.jp/sunshine/aquarium/news/n0497.html">>>サンシャイン水族館</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>富士山の玄関口に「富士山駅」が誕生―富士吉田駅から7月1日に改称</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/71.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3433</id>

    <published>2011-05-24T10:07:34Z</published>
    <updated>5月24日</updated>

    <summary>富士急行の富士吉田駅が7月1日、富士山の山開きに合わせて「富士山駅」に改称される...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[富士急行の富士吉田駅が7月1日、富士山の山開きに合わせて「富士山駅」に改称される。それに合わせ、「展望デッキ（仮称）」や名産品を販売するショップを新設するなど、駅の一部もリニューアルされる。
<br><br>
富士吉田駅は1929(昭和4)年の完成。今回の名称変更に伴うリニューアルでは、富士山吉田口登山道の入口に富士山の神である「木花咲耶姫」を祀る神社があることにちなみ、高さ約7メートルの朱塗りの大鳥居を設置される。また、「展望デッキ（仮称）」や「屋上展望テラス（仮称）」を新設。富士山をもっと身近に感じられる駅へと生まれ変わる。さらに富士山五合目登山バスの運行経路と時刻も刷新され、観光客の富士山へのアクセスがより便利になる。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.fujikyu.co.jp/">>>富士急行</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ＮＨＫスペシャル 宇宙飛行士はこうして生まれた 密着･最終選抜試験」ＤＶＤが5月27日に発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/-527.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3432</id>

    <published>2011-05-23T09:30:49Z</published>
    <updated>5月23日</updated>

    <summary> 平成21(2009)年3月8日にＮＨＫ総合テレビで放映された、ＪＡＸＡ(宇宙航...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="「ＮＨＫスペシャル 宇宙飛行士はこうして生まれた 密着･最終選抜試験」ＤＶＤは5月27日発売" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110523_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="「ＮＨＫスペシャル 宇宙飛行士はこうして生まれた 密着･最終選抜試験」ＤＶＤは5月27日発売" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110523_1-01s.jpg" /></a>
平成21(2009)年3月8日にＮＨＫ総合テレビで放映された、ＪＡＸＡ(宇宙航空研究開発機構)の宇宙飛行士の最終選抜試験の密着ドキュメントタリー番組「ＮＨＫスペシャル 宇宙飛行士はこうして生まれた 密着･最終選抜試験」のＤＶＤが5月27日(金)に3990円で発売される。発売元はＮＨＫエンタープライズ。
<br><br>
平成21(2009)年2月25日、ＪＡＸＡは10年ぶりに大西卓哉(おおにしたくや）さんと油井亀美也(ゆいみきや)さんを宇宙飛行士候補者として認定。宇宙飛行士選抜試験に応募したのは963人。8カ月かけて試験を繰り返し、最終選考には10人が残った。本作品はそこから2人が選び抜かれる最終選考の様子を収録。パイロットや医師、技術者など様々なエキスパート達が選抜試験に挑戦した姿に密着している。
<br><br>
6月8日(水)にはロシア連邦宇宙局から古川聡(ふるかわさとし)さんが乗船するソユーズ船が打ち上げられ、昨年の小惑星イトカワから帰還した探査機「はやぶさ」の調査結果も依然注目されており、宇宙への関心が高まっている中での発売となる。
<br><br>
また、昭和60(1985)年8月11日にＮＨＫ総合テレビで放映された日本人初の宇宙飛行士誕生の物語である「ＮＨＫ特集 日本人宇宙飛行士誕生 彼らはこうして選ばれた」も同時に発売される。価格は3990円。
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>下町のご当地サイダー「トーキョーサイダー」が約20年ぶりに復刻―昭和22年に誕生</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/2022.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3431</id>

    <published>2011-05-17T06:44:08Z</published>
    <updated>5月17日</updated>

    <summary>終戦後間もない1947（昭和22）年に誕生し、1989（昭和64）年まで販売され...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[終戦後間もない1947（昭和22）年に誕生し、1989（昭和64）年まで販売された東京のご当地サイダー「トーキョーサイダー」が6月20日、復刻発売される。当時の製品を再現した「オリジナルバージョン」（250円）に加え、東京スカイツリーをデザインした「スカイツリーバージョン」（380円）の2種類が登場。
<br><br>
トーキョーサイダーは1947（昭和22）年、現在の東京都墨田区立花に本社工場を構えていた丸源飲料阿部商店（現：丸源飲料工業株式会社）が製造し販売。ちょっとしたぜいたく品として、戦後の復興期を生きる老若男女から親しまれていた。
<br><br>
当時の製品を復刻したオリジナルバージョンのラベルには、関東大震災や第二次世界大戦で被災しながらも、全壊を免れ続けた復興の象徴・旧両国国技館が描かれている。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.tokyocider.com/home.php">>>トーキョーサイダー</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>マリリン･モンローの主演映画｢お熱いのがお好き｣のBlu-rayが低価格で蘇る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/blu-ray-10.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3430</id>

    <published>2011-05-12T10:30:25Z</published>
    <updated>5月12日</updated>

    <summary> 20世紀フォックスホームエンターテイメントが5月27日、映画｢お熱いのがお好き...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="マリリン･モンローさんが主演する傑作コメディ映画" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110512_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="マリリン･モンローさんが主演する傑作コメディ映画" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110512_1-01s.jpg" /></a>
20世紀フォックスホームエンターテイメントが5月27日、映画｢お熱いのがお好き｣のBlu-rayを低価格で発売する。価格は2500円(税込)で全国のBlu-ray取り扱い店で販売。
<br><br>
映画｢お熱いのがお好き｣は昭和34(1959)年に公開されたアメリカ映画。物語は禁酒法時代のシカゴでマフィアの追手から逃れるため、女性楽団に潜りこんだジョーとジェリーが楽団の女性歌手として活躍する、シュガーに一目惚れしてしまうというもの。出演者は、ジョー役にトニー･カーティスさん、ジェリー役にジャック･レモンさん、ヒロインのシュガー役をマリリン･モンローさんが務め大ヒット。マリリン･モンローさんのセクシーな歌声が聴ける映画として、現在でも多くの人に愛されている。
<br><br>
今回発売される商品は、過去の名作映画を2500円(税込)という低価格で発売するキャンペーン｢フォックス・スーパープライス・ブルーレイ WAVE10｣の一つ。特典として、オリジナル劇場予告編やBlu-rayオリジナル映像などが収録されている。【大竹口光】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://video.foxjapan.com/">>>20世紀フォックスホームエンターテイメント</a>
<br>
<a target="_blank" href="http://video.foxjapan.com/library/fsp_bluray/">>>フォックス・スーパープライス・ブルーレイ WAVE10</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒ひげにマツコ・デラックスバージョン登場―剣を刺すたびに音声も</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/post-625.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3429</id>

    <published>2011-05-11T04:33:20Z</published>
    <updated>5月11日</updated>

    <summary>1975（昭和50）年に発売されたタカラトミ―のロングセラー商品「黒ひげ危機一髪...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[1975（昭和50）年に発売されたタカラトミ―のロングセラー商品「黒ひげ危機一髪」と、人気タレントのマツコ・デラックスがコラボした「マツコ危機一髪DX」が4月に発売された。価格は3150円。
<br><br>
黒ひげ人形の変わりに、マツコ・デラックス人形を採用。剣を刺す時や人形が飛び出す時、「アンタ、あたしの好みよ」「何やってんだよ、お前はぁ!!」など、15種類の毒舌が楽しめる。【村田朋良】<br><br>

<a target="_blank" href="http://www.takaratomy.co.jp/index.html">>>タカラトミー</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東京タワーに哀悼の光が灯る―5月11日の19時から22時</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/5111922.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3428</id>

    <published>2011-05-10T05:58:36Z</published>
    <updated>5月10日</updated>

    <summary>東日本大震災に伴う設備点検や節電のため、ライトアップを中止していた東京タワーで5...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[東日本大震災に伴う設備点検や節電のため、ライトアップを中止していた東京タワーで5月11日、「哀悼の光 ダイヤモンドヴェール」が灯される。震災後のライトアップは初めて。
<br><br>
当日は被災者への哀悼の意を示す白色光に染まる。ライトアップに際してはタワー先端や足下のライトなどは消灯し、使用電力を通常の50％程度まで節電して実施。当日の19時からはチャリティーライブも行われる。12日以降のライトアップについては未定。【村田朋良】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.tokyotower.co.jp/333/index.html">>>東京タワー</a><br>
<a target="_blank" href="http://www.tokyotower.co.jp/333/diamond/index.html">>>ダイヤモンドヴェール</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>細かな表情まで再現したランディ・バースのリアルフィギュアが発売―6月に限定1985体</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/05/61985.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3427</id>

    <published>2011-05-06T12:27:28Z</published>
    <updated>5月 6日</updated>

    <summary>日本プロ野球史上「最強の助っ人の一人」と称賛される元阪神タイガースの怪物プレイヤ...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[日本プロ野球史上「最強の助っ人の一人」と称賛される元阪神タイガースの怪物プレイヤー「ランディ・バース」。その立体フィギュアが6月、KOTOBUKIYAから1985体限定で受注生産される。
<BR><BR>
立体フィギュアは、昭和60（1985）年4月17日の読売ジャイアンツ戦で3番バース、4番掛布雅之、5番岡田彰布が「バックスクリーン3連発」を放った伝説の瞬間をモチーフにした。ユニフォームの縦縞はもちろん、ボタンのサイズやミズノ製の木製バット、アシックス製のスパイクなど細部まで徹底的に再現されている。
<BR><BR>
全高は約340mm、価格は2万9400円。【村田朋良】
<BR><BR>
<a target="_blank" href="http://www.kotobukiya.co.jp/kotobukiya/index.shtml">>>KOTOBUKIYA</a>
<BR><BR>
<a target="_blank" href="http://www.kotobukiya.co.jp/item/page/artfx_randy_bass/index.shtml">>>ARTFX ランディ・バース</a>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「歴代カップヌードル復活総選挙」が開催中―73種類から投票可能</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/04/73.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3425</id>

    <published>2011-04-27T08:25:44Z</published>
    <updated>4月27日</updated>

    <summary>カップヌードルの発売40周年を記念し、「歴代カップヌードル復活総選挙」が4月26...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[カップヌードルの発売40周年を記念し、「歴代カップヌードル復活総選挙」が4月26日～6月30日まで開催されている。投票結果の第1位から第3位までの商品は、平成23(2011)年11月から翌年1月まで毎月各1品ずつ復刻版として期間限定で発売。カップヌードルの40回目の誕生日(9月18日)の前日には、カップヌードルミュージアムがニューオープンするなど、メモリアルイヤーの注目キャンペーンとなっている。
<br><br>
候補となる商品は40年間で発売された73種類のカップヌードル(現在発売中の商品を除く、レギュラーサイズの商品のみ）。70年代に発売された和風カップ麺の火付け役なった「天そば」から、今年の1月に発売された素材を贅沢に使用した「ぶっとリッチ濃いミルクシーフードヌードル」までバラエティ豊富な顔ぶれになっている。
<br><br>
投票者は専用サイトから1日3種類の商品へ投票できる。日付けが変われば、再度同じ商品にも投票可能だ。投票期間中の5月20日(金)と6月10日(金)には中間発表が、最終結果発表は9月に予定している。
<br><br>
総選挙と同時にプレゼントキャンペーンも実施している。投票者の中から抽選で、誕生日にちなんだ918名にカップヌードル、2ケースがプレゼントされる。【大高利文】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://senkyo.cupnoodle.jp/">>>カップヌードル復活総選挙</a><br>
<a target="_blank" href="http://www.nissinfoods.co.jp/">>>日清食品</a><br>
<a target="_blank" href="http://www.nissinfoods-holdings.co.jp/index.html">>>日清食品ホールディングス</a>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>キャンディーズが出演する｢ドリフ大爆笑｣が放送―スーちゃんを偲び追悼編成</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/04/post-624.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3424</id>

    <published>2011-04-26T11:49:43Z</published>
    <updated>4月27日</updated>

    <summary> CS放送「ファミリー劇場」で5月2日～7日（5日除く）、1970年代のトップア...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="田中好子さん出演の「ドリフ大爆笑」を特集放送。1977年12月13日放送回より" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110426_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="田中好子さん出演の「ドリフ大爆笑」を特集放送。1977年12月13日放送回より" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110426_1-01s.jpg" /></a>
CS放送「ファミリー劇場」で5月2日～7日（5日除く）、1970年代のトップアイドル･キャンディーズが出演する「ドリフ大爆笑」が追悼放送される。4月21日に55歳で亡くなった「スーちゃん」こと田中好子さんを偲んで特別編成した。
<br><br>
「ドリフ大爆笑」は、いかりや長介や志村けん、仲本工事ら「ザ・ドリフターズ」の面々がアイドルやタレントとコントを繰り広げるバラエティ番組。今回の追悼放送では、1977年から1982年に放送されたなかから、キャンディーズが出演した9本が放送される。
<br><br>
番組内ではカツラとスーツでサラリーマンに扮して笑いを誘うコミカルなスーちゃん、「年下の男の子」などヒット曲を熱唱するかわいらしいスーちゃんなど、ファン必見の貴重なシーンが多数登場する。
<br><br>
放送スケジュールは以下の通り。
<br><br>
▼5月2日<br>
　9：00～11：00（1977年12月13日放送回）<br>
　11：00～13：00（1977年2月8日放送回）<br>
▼5月3日<br>
　9：00～11：00（1977年4月12日放送回）<br>
　11：00～13：00（1977年5月31日放送回）<br>
▼5月4日<br>
　9：00～10：30（1977年6月14日放送回）<br>
　11：00～12：30（1977年7月19日放送回）<br>
▼5月6日<br>
　9：00～11：00（1988年4月5日放送回）<br>
　11:00～12：30（1982年8月24日放送回）<br>
▼5月7日<br>
　9：00～11：00（1978年3月21日放送回）<br>
　11：00～13：00（1977年12月13日放送回）<br>
<br>
【村田朋良】
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>名作映画｢スタンド・バイ・ミー｣｢タクシードライバー｣が国内で初めてBlu-ray化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.showanavi.jp/news/2011/04/blu-ray-9.php" />
    <id>tag:www.showanavi.jp,2011:/news//1.3423</id>

    <published>2011-04-21T12:01:50Z</published>
    <updated>4月21日</updated>

    <summary> ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが6月22日に、映画｢スタンド・バイ・...</summary>
    <author>
        <name>ozora</name>
        
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.showanavi.jp/news/">
        <![CDATA[<a title="豪華な内容の特製ブックレットが同封され、アウターケースも制作25周年記念仕様" href="http://www.showanavi.jp/news/img/20110421_1-01b.jpg" rel="lightbox[nnn]"><img alt="豪華な内容の特製ブックレットが同封され、アウターケースも制作25周年記念仕様" src="http://www.showanavi.jp/news/img/20110421_1-01s.jpg" /></a>
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが6月22日に、映画｢スタンド・バイ・ミー｣と｢タクシードライバー｣の2作品を国内で初めてBlu-ray化した、｢スタンド・バイ・ミー 製作25 周年記念 HD デジタル・リマスター版 ブルーレイ・コレクターズ・エディション｣と｢タクシードライバー 製作35 周年記念 HD デジタル・リマスター版 ブルーレイ・コレクターズ・エディション｣を初回生産限定で発売。価格はそれぞれ、3990円(税込)。全国のBlu-ray取り扱い店などで販売される。
<br><br>
今回、国内で初めてBlu-ray化される映画｢スタンド・バイ・ミー｣は昭和61(1986)年に公開された青春映画。小さな町に住む、4人の少年が行方不明となっている死体を発見するために冒険へ出掛け、成長していく姿を描く。同じく初Blu-ray化となる映画｢タクシードライバー｣は昭和51(1976)年に公開された、サスペンス映画。タクシードライバーとしてフラストレーションが溜まる日々を過ごす、ロバート・デ・ニーロさん演じる主人公が14歳の売春婦との出逢いをきっかけに過激な行動を起こしていく。
<br><br>
初Blu-ray化にあたり、両商品には様々な特典が付く。｢スタンド・バイ・ミー 製作25 周年記念 HD デジタル・リマスター版 ブルーレイ・コレクターズ・エディション｣には、映画監督とキャストが25年振りに集まり当時の裏話などを語る映像、｢タクシードライバー 製作35 周年記念 HD デジタル・リマスター版 ブルーレイ・コレクターズ・エディション｣には昭和61(1986)年に録音された映画監督と脚本家による、音声解説などが収録されている。【大竹口光】
<br><br>
<a target="_blank" href="http://www.sonypictures.jp/">>>ソニー･ピクチャーズ エンタテインメント</a>
]]>
    </content>
</entry>

</feed>

