お酒のおつまみに色々あるけれど、手軽な「乾き物」や「缶詰」も定番のひとつ。しかも、昭和から続くロングセラー商品が多いものだから、酔いが回るほどに懐かしさが込み上げてくる。そんな懐かしのおつまみで、今夜の1杯を楽しみませんか?
|
赤貝有明煮味付[2009.12.04] 思い返せば、ボクの親父はいわゆるナカショク派だった。いつも仕事から帰ってくると、夕飯ができるのを待ちながら晩酌をしていた。「職人気質な頑固者にとって数少ない、、»続きを読む |
|---|---|
|
カットよっちゃん[2009.11.27] 一人暮らしの学生は得てしてお金がないもので、それにも関わらず飲兵衛をやっていると、何でも酒の肴にしてしまうから始末に負えない。食べ物を目の前にするたびに、、、»続きを読む |
|
あけぼのさけ[2009.10.08] 学生時代、ろくすっぽ授業に出ないで稼いだバイト代は、本とレコード、そして酒に消えてばかりいた。おかげで毎月、給料日の1週間前から食うのに困る有様、、、»続きを読む |
|
チーかま [2009.10.07] 子どもの頃の“おやつ”だったものを、今になって“おつまみ”として食べている。それに気づくと、酔った脳裏に幼少期の自分が浮かび上がり、妙に照れくさくなったりする、、、»続きを読む |
|
やきとり[2009.10.07] ちょっと崩れた肉、ぷるんっとした煮凝り状のタレ。これを爪楊枝でほじくって食べる「やきとりの缶詰」は、屋台の焼鳥以上に“おつまみ”として刷り込まれている、、、»続きを読む |
